足立研 M2 の平野将人君がトリノ(イタリア)で開かれた 32nd European Frequency and Time Forum で Best student paper prize を受賞しました。

情報通信研究機構(NICT) 時空標準研究室との共同研究の成果を発表したもので,受賞論文は以下の通りです。

Masato Hirano, Kazumune Hashimoto, Fumimaru Nakagawa, Tetsuya Ido, Yuko Hanado, and Shuichi Adachi: Clock Anomaly Detection Using ℓ_1-Norm Optimization, 32nd European Frequency and Time Forum, Torino, Italy (2018.4.11)

平野君,おめでとうございます!

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